【30代在宅チャットレディ】顔出しなしで月収100万円超、サイトランキング1位にしてくれたポケットワーク

チャットレディ事務所

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2人の小さな子どもを育てながらフルタイムで働いていたわたしは、仕事と育児の両立に限界を感じて会社を辞めました。


でも働かないわけにはいかない。特別なスキルも資格もない、子どもがいるから時間も限られている。経済的DV的な夫には金銭的に頼れない。
そんな状況でたどり着いたのが、チャットレディという仕事でした。

SNS嫌いで、インスタもFacebookも見ない。自分の写真をネットに晒すなんて、絶対に無理だと思っていた。

そんなわたしが、チャットレディという未知の世界に飛び込みました。

平日の昼間だけ、顔出しなし。最初は自分がどれだけ稼げるのか、まったく想像がつきませんでした。実際、最初のうちは月収15〜20万円程度。待機しても全然つながらない日が続いて、「わたしって売れないチャットレディなんだ…」と落ち込んだ日も正直あります。

でも、ポケットワークに移籍してから、何かが変わり始めました。

あれだけ「絶対に無理」と思っていた月収100万円超えを、達成することができたのです。

この記事では、ポケットワークに移籍してから収入が大きく変わるまでのリアルな話をしていきます。チャットレディを始めようか迷っている方、今の事務所でなかなか稼げないと悩んでいる方に、少しでも参考になれば嬉しいです。

 

30代チャットデビュー┃わたしがチャットレディを始めた理由

わたしは2人の小さな子どもを育てながら、フルタイムで働いていました。

仕事自体は嫌いではなかったけれど、毎日の保育園の送り迎え、帰宅してからの夕食・お風呂・寝かしつけ、そして家事。


フルタイムで働きながらこれを全部こなす毎日は、思っていた以上にハードでした。
子供は保育園の行き渋りがひどかったので、0歳児をおんぶして、3歳児を抱っこ、両手には保育園の荷物に仕事のパソコン。膝も痛めてしまいました。

昼休みには近くのスーパーで夜ご飯の買い出し。
仕事が終わるとソッコーで電車に乗りお迎え。18時過ぎに帰宅しそこから夜ご飯を作りますが、おなかがすいたと泣きわめく2人の子供。

疲れとストレスが積み重なって、ある日「もう限界だ」と感じて、仕事を辞めることにしました。

でも、働かないわけにはいかない。

スキルも資格も特にない。子どもがいるから時間も限られている。保育園の送り迎えがあるから、フルタイムで外に出るのも難しい。「じゃあ、家でできる仕事は何かないか」と探し始めました。

物販、データ入力、ライティング…いろいろ調べていく中でたどり着いたのが、チャットレディという仕事でした。

在宅でできて、時間を自由に選べて、一般的なパートより収入が高い。
子どもが保育園に行っている平日の昼間だけ働けばいい。自分の状況にこれほど合った仕事はないと思い、やってみることにしました。

ひとつだけ問題があるとすれば、夫には内緒にしなければいけないということ。
チャットレディという仕事の性質上、話すことができませんでした。ちょうど少しだけ物販もやっていたので、「物販や業務委託の仕事をしている」と話しています。

ちなみに、チャットレディは会社に雇用される「給料」ではなく、成果に応じた「報酬」をもらう業務委託という働き方です。
確定申告が必要になるなど個人事業主としての側面もありますが、だからこそ時間や場所に縛られない自由な働き方ができるのです。

とりあえず稼がないと生活ができないので、仕事を辞めてすぐチャットレディという仕事に挑戦しました。

 

チャットレディの仕事のリアル

チャットレディとは、インターネットを通じて男性会員とビデオチャットを行い、その対価として報酬を得る仕事です。
直接会うことは一切なく、すべてオンライン上で完結します。自分から言わない限り身バレすることもほとんどないし、ストーカーもされない。
さわられることもなければ、外出する必要もありません。

報酬は男性会員がチャットに使ったポイントに応じて発生します。
つまり、男性がたくさん話しかけてくれるほど、長く話してくれるほど、報酬が増えていく仕組みです。

チャットレディの紹介サイトを見ると「誰でも稼げる」「未経験でも高収入」という言葉が並んでいます。
半分本当で、半分は正確ではないとわたしは思っています。

確かに、一般的なパートやアルバイトと比べて時給換算での収入が高くなりやすいのは本当です。
でも、ただ画面の前に座っているだけで自動的にお金が入ってくるわけではありません。

チャットレディは接客業です。自分を選んでくれるのは男性会員。
選ばれる女性になるための工夫が必要です。男性はお金を払って遊びに来ています。決して安い金額ではありません。
待機画面での第一印象、入ってきた男性を楽しませる会話力、またリピートしてもらうための工夫。これらを意識しながら続けていくことが大切です。

 

実はチャットレディの離職率は非常に高く、1年以内に約9割の方が辞めてしまうと言われています。

辞める理由として多いのは、収入の不安定さと精神的なストレスです。待機しても男性が全然入ってこない「待機地獄」はよくある話で、稼げない日が続くとモチベーションが下がり、そのまま離脱してしまう方が多いのです。

また、アダルト行為への抵抗感や、男性客への対応が精神的につらくなって辞めてしまう方も少なくありません。

わたし自身も最初はアダルトにかなり抵抗がありました。でも、直接会うわけでも触れられるわけでもない。
画面の向こうの出来事だと割り切れるようになってからは、1か月ほどで慣れました。人って案外慣れるものです。場数を踏むことが大事だと実感しています。

 

これはよく聞かれることですが、まったくそんなことはありません。

美人で巨乳でも稼げない人は稼げないし、逆に「普通の見た目」の人が驚くほど稼いでいることもあります。チャットレディは画面越しのやりとりです。自分をどう画面に映すか、どう振る舞うか。それが収入に直結します。

明るい照明の当て方ひとつで顔の印象は大きく変わりますし、カメラアングルや表情、話し方でまったく違う雰囲気を演出することができます。
「素の自分」ではなく「画面の中のわたし」をどう作るか。
これさえちゃんとできれば、見た目のスペックに関係なく稼ぎ続けることができるのです。

だからこそ、経験豊富なスタッフからアドバイスをもらえる環境がとても重要になってきます。
これが、事務所選びにこだわるべき理由のひとつでもあります。

 

最初の事務所ではなかなか稼げなかった

チャットレディを始めるにあたって、最初に登録したのは小さな個人事務所でした。
当時はチャットレディの仕組みも事務所の選び方もよくわからなかったので、とりあえず見つけたところに登録した、という感じです。
今思えば、ここが最初の失敗でした。

 

毎日子どもが保育園に行っている時間、平日の昼間だけでしたが、できる限りログインして頑張りました。
アダルトもやりながら、待機画面も工夫して。でも月収は15〜20万円前後から上がらない。

登録する際は深く考えなかったのですが、大手チャットレディ事務所の在宅報酬率は50%〜が一般的な中、その事務所は在宅でも40%で、10%も低い設定だったのです。

この10%の違いがどれだけ大きいか当時のわたしはあまり理解していませんでした。
同じ稼働量でも、報酬率が50%の事務所なら月収20万円のところが、40%では16万円にしかなりません。知らないだけで、毎月数万円損をしていたということになります。

「チャットレディって高収入って言うけど、現実はこの程度なのか…」

そう思って落ち込んだ日も正直ありました。
でも実は、稼げなかった理由の一つは自分の頑張りではなく、事務所選びの失敗にあったのです。
待機しても全然つながらない日が続くと、自分に向いていないんじゃないかという気持ちにもなります。
でも生活のために辞めるわけにもいかず、モヤモヤしながら4か月ほど続けていました。

 

収入が伸び悩んでいたことに加えて、もうひとつ気になっていたことがありました。

それは、対応してくれるスタッフが男性だったこと。
何か相談しようとしても、その男性にしか頼れない状況です。

チャットレディの事務所は、禁止行為がないかチェックするために配信のやりとりをモニタリングしています。
それ自体は仕方のないことだと理解していますが、自分の裸やプライベートな部分を男性スタッフに見られているという事実がどうしても気まずくて。

実際に「ナイスバディですね」とスタッフから言われたこともあって、その瞬間に「ここはもう無理だ」と思いました。
仕事の内容自体は嫌いではなかったので、事務所を変えることを真剣に考え始めました。

 

「別の事務所に移ろう」と決めてから、いくつかの事務所を調べました。そこで出会ったのがポケットワークです。

調べれば調べるほど、今の事務所との違いが明らかでした。
運営実績10年以上の大手、対応してくれるのは元チャットレディの女性スタッフ、今の事務所より報酬率が10%以上高い。
問い合わせてみると、女性スタッフが丁寧に対応してくれました。

それだけで、ものすごく安心感がありました。

同じチャットレディの仕事でも、事務所が変わればこんなに違うのか。
直感的にそう感じて、ポケットワークへの移籍を決めました。

 

ポケットワークの出会いが転機!収入がどんどん伸びていった

ポケットワークに移籍してから、まず変わったのはスタッフさんとのやりとりの質でした。

出演するチャットサイトを増やすアドバイスをもらったり、待機画面の映し方やパフォーマンスについて具体的な提案をしてもらったり。
これまでもらえなかったアドバイスが、次々と届きました。

チャットの閑散期と呼ばれる2月のことです。待機しても全然つながらない日が続いて、正直かなり落ち込んでいました。
そんなとき、スタッフさんから心配のLINEとアドバイスが届いたりしました。

見てくれてる、気にかけてくれてるととてもうれしかったことを今でも覚えています。

スタッフさんの中には、自分と同じ子持ちの主婦の方もいました。
同じ立場だからこそわかる悩みを共有できて、気づけば仕事の相談だけじゃなく育児の話もするような仲になっていました。
在宅で孤独になりがちなチャットレディの仕事で、こういう存在がいてくれることがどれだけ心強かったか。

そして報酬率の差がこれまでと大きく違いました。

前の事務所は在宅で40%。でもポケットワークは在宅50%スタートで、獲得ポイントに応じてさらに上がっていく変動制を採用していました。

具体的にはこのような仕組みです。

当月獲得ポイント翌月報酬率
50万Pt未満50%
50万Pt〜52%
100万Pt〜55%
200万Pt〜57%
300万Pt〜60%

頑張れば頑張るほど、受け取れる割合が上がっていく仕組みです。
前の事務所の40%と比べると、スタートの時点でもう10%も違う。稼げば稼ぐほどこの差は広がります。

月収100万ポイントとか200万ポイントは平日の昼間だと少し難しいこともありますが、50万ポイントだったら多くの人が届くポイント数です。

わたしも52%を維持するように頑張りました。
40%と52%では月の手取りが6万円も変わりますからね。

 

移籍後、収入は着実に伸びていきました。

最初に月収30万円を超えたときは、本当に嬉しくて。「あ、わたし、ちゃんと稼げるんだ」と初めて実感した瞬間でした。
自分へのご褒美に欲しかったブランドの財布も買ってしまいました^^

その後も月収50万、70万と伸び続け、ついに月収100万円を超えました。最高月収は120万円です。

平日の昼間だけ。顔出しなし。夜も土日も出演せず。

少し前まで月収15〜20万円でくすぶっていたわたしが、です。
正直、移籍前は月収50万円ですら不可能だと思っていました。
100万円を超えるなんて、夢のまた夢で想像すらしていなかった。

あのときポケットワークに移籍していなかったら、この数字を出すことは絶対にできていなかったと思います。
それどころか、チャットレディ自体やめていたかもしれません。

本当に、ポケットワークにしてよかった。心からそう思っています。

 

在宅が難しい方には通勤チャットレディという選択肢も

わたし自身は在宅チャットレディとして働いていましたが、「家では難しい」という方もいますよね。

家族と同居していてチャットができない、アパート暮らしで音漏れが心配、初心者だからスタッフの近くで働きたい…そんな方には、通勤チャットレディという選択肢があります。
そしてポケットワークの通勤環境は、業界の中でもトップクラスです。

 

ポケットワークは年間5万人以上の女性が選ぶ大手事務所で、札幌・仙台・新宿・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡など全国の主要都市に展開しています。
すべて駅近の好立地なので通勤もラクです。

チャットルームは国内最大級の部屋数を誇り、シフト提出不要で好きなタイミングに飛び込み出勤ができます。
「今日稼ぎたい」と思ったらすぐ行けるのは、ライフスタイルが不規則な子育て中の方にも嬉しいポイントです。

部屋はすべて最新設備の完全防音個室
パソコンやカメラなどの機材はもちろん、シャワールームも完備していて泊まり込みも可能です。
手ぶらで行って、そのまま稼いで帰ってこられます。

 

通勤チャットレディならではの大きなメリットが、報酬とは別に無条件でもらえる待機ボーナスです。これはポケットワーク独自の制度で、待機しているだけでもボーナスが発生します。
チャットがなかなかつながらない時間帯でも収入になるのは、初心者にとって特に心強い仕組みです。

さらに通勤の場合は日払いに対応しています。その日稼いだ報酬をその日のうちに現金で受け取れるので、急な出費が必要なときにも対応できます。
日払いに特に厳しい条件はなく気軽に利用できますが、お支払いは1,000円単位で、端数は月末に銀行振り込みで清算されます。
なお在宅チャットレディの場合は最短翌日に銀行振り込みとなります。

 

通勤の一番の強みは、スタッフさんがすぐそばにいるということです。
ポケットワークは24時間365日、経験豊富な女性スタッフが常駐しています。
男性スタッフには相談しにくいことも、女性スタッフだから気軽に話せます。

初心者の方にとって、一人で在宅よりもスタッフのサポートを受けながら働ける通勤の方が、より早く・より高い収入を実現できる可能性が高いです。
ただ、報酬率は在宅のほうが高いので、「まず通勤で基礎を学んでから在宅に移行する」という方も多くいます。
(通勤の場合は報酬率30%~) 

在宅か通勤か、どちらが自分に向いているかわからない方は、登録時にスタッフさんに相談してみてください。一緒に考えてもらえます。

 

まとめ:事務所選びひとつで、チャットレディ人生は変わる

SNSも嫌い、自分の写真をネットに晒すなんて絶対無理だと思っていたわたしが、平日の昼間だけ・顔出しなしで月収120万円を達成できた。

これは決して特別な話ではないと思っています。

事務所を変えるだけでチャットレディとしての仕事の質が大きく変わるのです。

チャットレディを始めようと思っているなら、最初から良い事務所を選んでください。
わたしみたいに遠回りする必要はないのです。

在宅でも通勤でも、昼間しか動けなくても、顔出しができなくても。
自分の状況に合わせて働けるのがチャットレディの魅力です。そしてその環境を最大限に活かしてくれるのが、ポケットワークだとわたしは確信しています。

登録は無料で、まず話を聞くだけでもOKです。
「少し興味があるな」と思ったその気持ちを、ぜひ行動に変えてみてください。あなたの人生が変わるきっかけになるかもしれません。

 

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